
Junior High理科的 高校受験 理科 地震の速さと時刻の計算 筆記 Clearnote
地震の波の速さkm/s=距離km÷時間秒 グラフから速さを求める 次の地震のグラフからP波とS波の速さを求めてみましょう。 P波とS波の速さを求めるので、グラフから距離と、その距離を進むのにかかった時間を読み取ります。つまり、 P波は60kmの道のりを10秒で進んだ ことになります。 これらより、P波の速さは60(km)÷10(秒)= 6(km/秒) となります。 このP波が60km進むために要する時間は60(km)÷6(km/秒)= 10(秒) です。 発生時刻は0km地点の話なので60km地点の時間から10秒を引いた 11時00分05秒 が発生時刻となります。 それでは、前者で合っているか確かめをしてい
地震 速さ 求め方
地震 速さ 求め方-地震が発生した時刻を求めてみましょう。 震源から35km時点でゆれ始めたのは8時10分35秒、105km時点でゆれ始めたのは8時10分45秒です。 この地震の波(P波)は105-35=70km進むのに、8時10分45秒-8時10分35秒=10秒かかっています。 よってこの波の秒速は、70÷10=7(km/s)とわかります。 35km地点までにこの波が伝わるのに、35÷7=5秒かかってい・震源から地震が発生する地点までの距離と地震の揺れがその地点まで伝わ る時間は比例することから、計算によって地震伝わる速さと距離、時間の 関係を計算によって求める。 上のグラフは、兵庫県南部地震における彦根市と福井市での揺れの大きさ

中1地学 地震の計算問題の考え方 中学理科 ポイントまとめと整理
次の表はある地震でH地点とI地点それぞれの震源からの距離と初期微動、主要動の開始時刻である。 (1)表の空らんを埋めなさい。 (2)P波の速さを求めなさい。 (3)この地震の開始時刻を求めなさい。 (4)J地点では初期微動が8秒間続いた。 J地点は震源から何km離れているか。 A地点で初期微動を観測した時刻が秒で、主要動を観測した時刻がでした。 P波の地震の速さ (km/s) = 伝わるのにかかった時間(秒) 実は、初めて習う公式ではありません。「速さ = 距離 ÷
時間、 時間 = 距離 ÷時間 グラフから距離と時間を見つける. @hiromaru_note via Instagram 上の画像にあるグラフで考えてみましょう. 解答 P波の速さの求め方 グラフから,50秒で400km進むことがわかります. それを公式速さ = 距離 ÷講師 今日は地震の計算問題に取り組んでいくよ。 下の問題について (1)から順番に考えていきましょう。 問題 下の図は、ある地震の波の移動距離と時間との関係を表したものである。 これについて、次の問いに答えなさい。 (1) この地震の主要動を起こす波が伝わる速さは何㎞/sか。 (2) 震源から105 ㎞離れた地点A では,18 時22 分45 秒にゆれが始まった。 この
地震 速さ 求め方のギャラリー
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